白鵬が猫騙し・・・批判が多いようだけど♥

朝のニュースを見ていたら、昨晩の大相撲で横綱白鵬が「猫騙し」をして、非難轟々だとのニュース。

どうやら白鵬曰く・・・「やってみたかった」そうだ。その思いは、取組後の「ドヤ顔」にあらわれている。 とっても 『良い顔』!! 輝いている。

もちろん、横綱が猫騙し・・・の批判だ。大相撲の理事長もお冠とのこと。

僕は逆に、あっぱれ! 白鵬よくやった。 批判されることを、白鵬が知らなかったとは考えられない。

猫騙しは、反則技ではない。
れっきとした 相撲の技。

自分の考えに従い、「やりたいことをやる」「信念に生きる」「権力に屈しない」
僕にはそう思えました。

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私達の目的は「地上天国」をつくること!

人類は歴史的な大転換期を迎えています。
それを主導するのは誰でしょうか?どの群れでしょうか?
それは、再臨主を信じ、再臨主とともに歩む群れであったはずです。
本来それは統一教会(現、家庭連合)でありました。

韓オモニの現実は、本当に残念ですが・・・
韓オモニが、お父様の聖和後使命を全うして、亨進様に全てを捧げられても
統一教会の腐りきった体制を変革するには、本当に大変であったと予想されます。
巨大ビルディングの「改築」と、「新築」とでは、どちらが容易でしょうか?
錆びついた水道管の全体を取り替えるのも一大工事。仕切りを変えるのには壁を壊さなくてはなりません。「改築」よりも、今あるビルディングをぶっ壊して、新しい建物を一から建てることのほうが、どんなにか素晴らしい建造物を創ることができるかは、難しい判断ではありません。
つまり「新築」がベスト。

さて、世の中を見渡してみれば 世界経済。国際法。国の仕組み。税金。その全ては、サタンが作り上げた、間違った概念です。
そのことをまずはしっかりと認識する必要があります。
世の中の常識をまずは疑わなくてはいけないということです。
亨進様も以下のように語られています。

ここでサタンの王国と神様の王国を比較してみましょう。サタンはこの世の君でありこの世を支配する闇です。サタンのシステムは―今の堕落した家庭連合もそうですが―奴隷制です。実際的、具体的に人々の生活に関わってきます。自由な社会の自由モデルはその対極にあります。

サタン側は中央政府、中央集権。巨大な金融界と結託して財政的、金銭的に隷属させるやりかたです。その結果、一生借金の返済のために働くことになります。この奴隷制、金銭的奴隷制は全世界を今日おおっています。

教育ではサタンの側の公教育を通した「教え込み」です。徹底的に反復訓練して子供達にこうあらねばならないと教え込みます。同性婚も認めないと人種差別だ、などと。そこでは自発的な学び、良心に従って行動し、神様が本心に植えたルールに従って学ぶということがありません。

(詳しくは https://nqj17437.wordpress.com/2015/08/

このように、私達の本来の目的は「地上天国」を作ること。
既存の、堕落社会のシステムを根本的に作り変えることです。
本来、内部の教会の変革に時間をさく余裕はありません。

今の家庭連合の腐敗したシステムを作り変えるのには、どんなにか時間とエネルギーが
要するか、想像するのも恐ろしいことです。

そういう意味では、ビルディングを新築すること。すなわち全く新しい教会を作って再出発することが必要不可欠な事であった気がしてなりません。

韓オモニは残念でなりませんが、お父様は全てご存知で、天上にいかれたのかもしれないと・・・申し訳ないことですが、そのように考えてみました。

「新しいぶどう酒は新しい皮袋に」・・・と聖書に書かれていることは真理と思います。

サンクチュアリ人のみなさん!
この世の全てのシステムを作り変えるために立ち上がりましょう。
私達の目的は「地上天国」です。

最後に、もう一度 亨進様のみ言葉を引用して終わります。

ですからサンクチュアリ教会としても、そのような組織、そのような運動を進めていくつもりです。私たちはここでお父様を冒涜した家庭連合を糾弾しているだけではないのです。もちろん真実を語らなければなりませんが、それと同時に現実に天国を建設していかなければならないのです。社会主義でも共産主義でもない、自由と責任に基づく自由な社会です。お互いを神の似姿として尊び一緒になって共通の使命を果たすのです。

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反対派対策でやっきになっているけど・・・?

善悪基準がはっきりしていない・・・と、
ご指摘を受けるかもしれませんが、堕落人間の戯言(たわごと)と、ご勘弁下さい。

教会の歴史の中には、数多くの反対派が出てきました。
顕進様派・・・神山先生・・・◯◯グループ などなど

そのたびに教会は、見るな、聞くな、近寄るな・・・との指導
時には、その集会に本部の人間を監視役(バリゲート?)にするありさま。
まったくもってお恥ずかしい状況でした。
そういう様子を横目で見ながら、僕には一貫した考え方がありました

「そんなにやっきにならないで・・・。宗教を統一し、無宗教な人にまで神様を伝えていく統一教会なのに、何を反対しているのか・・・?!と、同じ兄弟姉妹でしょ。。。いつかは一つになるのに。」と、本部の反対は対策には全く同意できませんでした。
自信があれば、「どうぞ他に行ってきて下さい・・・。いつでも帰る扉は開いていますので、間違いに気づけば帰ってきて下さい」と言うべきなにになぁ。
時間が立てば真理は明らかになるのだから・・・
と、その考え、スタンスは変わりません。

自分が今回その当事者になって、いわば家庭連合からは異端者になったわけですが
家庭連合にいようと、先に上げた反対派にいようが 兄弟姉妹は兄弟姉妹。
なんら気持ちに変化はありません。

信仰とは、人から左右されるものでなく、
自分で考え、自分の信じるものが納得できれば、それをまた信じて進む道と思います。

もちろん コンプライアンスの徹底。 世のため人のためになる信仰です。
そういう意味では、サンクチュアリは 透明性100%。
公金である 会計はガラス張りです。
利権や権力闘争も無縁です。一人一人が大切な「天一国主人」
どのフィールドで信仰生活を歩むかの選択は自由です。

今日も皆様幸せな時間を過ごせますよう、お祈りします。

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霊界晴れ晴れ

家庭連合の教会責任者に、サンクチュアリ教会に行く事をはっきりと伝えて、身も心もサンクチュアリ人になりました。

霊界晴れ晴れ。本当にすっきりです。

お父様が慕わしいし、自分が何をすべきか…いろいろと感じています。

お父様の生涯年表と、自分の歳を重ねて、今、お父様は何をされていたのか…と、考えます。自分の歳の時、お父様はアメリカに渡られ、まさに開拓の真っ最中。マディソン、ヤンキー、ワシントン大会を勝利されていきます。

それを考えると、まだまだ『これからだ!、自分!』と、身が引き締まる思いです。

19歳の大学生の時にみ言葉に出会い、献身。6500双の祝福を受け その後献身生活を終え、独立。

家庭を持ち、子育て、起業、子供のPTA、自治会等の地域活動等、全てはこれからの歩みの準備だった気がします。

家庭連合の組織や、やり方に不満も多かったけど、不満を言うなら自分で開拓すべきと、貝のように時が過ぎ去ってしまった感じがします。

しかし、これからが新しい出発。お父様のアメリカ開拓が始まります。なので、私のアメリカ開拓です。

希望いっぱいのサンクチュアリ教会での再出発。霊界晴れ晴れ、励みます。

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自由の原理的意義・サンクチュアリ人 万歳!!

お恥ずかしい話・・・久しぶりに「原理講論」を開きました。
「自由」の定義を確認したかったからです。
以下、ちょっと抜粋します。

—–
(一) 自由の原理的意義

自由に対する原理的な性格を論ずるとき、第一に、我々は、原理を離れた自由はない、という事実を知らなければならない。そして、自由とは、自由意志とこれに従う自由行動とを一括して表現した言葉なのである。前者と後者とは、性相と形状との関係にあり、これが一体となって初めて完全な自由が成立する。それゆえに、自由意志のない自由行動なるものはあり得ず、自由行動の伴わない自由意志というものも、完全なものとはなり得ないのである。自由行動は、自由意志によって現れるものであり、自由意志はあくまでも心の発露である。しかし、創造本然の人間においては、神のみ言、すなわち、原理を離れてはその心が働くことができないので、原理を離れた自由意志、あるいは、それに基づく自由行動はあり得ない。したがって、創造本然の人間には、原理を離れた自由なるものはあり得ないのである。

第二に、責任のない自由はあり得ない。原理によって創造された人間は、それ自身の自由意志をもって、その責任分担を完遂することによってのみ完成する(前編第一章第五節(二)(2))。したがって、創造目的を追求していく人間は、常に自由意志をもって自分の責任を全うしようとするので、責任のない自由はあり得ないのである。

第三に、実績のない自由はない。人間が、自由をもって、自身の責任分担を完遂しようとする目的は、創造目的を完成して、神を喜ばせ得るような実績を上げようとするところにある。したがって、自由は常に実績を追求するがゆえに、実績のない自由はあり得ないのである。


☆創造目的を追求していく人間は、常に自由意志をもって自分の責任を全うしようとする☆
とあります。
これこそ!「サンクチュアリ人」の姿勢です。
私たちは誰からも強要されません。アベルから命令されることもありません。
自分の意志で!責任をもって行動します。

そして目的が同じならば、やり方 方法は 違っても 仲間と協力して、助け合い
目的を果たします。

これは亨進様の考えと 一致していると 私は確信しています。
なので、今までの組織のようにピラミッドではありません。
会長の命令を地区長が受け、その命令を教区長が受け、教会長が受け、基台長が受け、
区域長が受け、末端の食口が従う・・・ そのような命令系統はありません。

一人一人が 「天一国主人」です。 自由です。

なので、日本におけるサンクチュアリ教会は、いろいろなルートが有ります。
サイバーサンクチュアリが良い人はサイバー(ちなみに私はサイバー)
江利川会長の日本サンクチュアリが良い人は日本本部へ
そして、それぞれが教会長の、家庭ホームチャーチ教会もあります。
家庭連合に所属しながら、サンクチュアリにも関心があるという人は、心のサンクチュアリがあります。
選ぶのは、「貴方」それも自由です。

そして、皆で 協力して 愛の世界を成し遂げます。

大切なことは「責任がある」ということ。 これを、私も肝に銘じて努力したいと思います。

一人一人が愛の人格者となって、隣人(地域、社会)に影響をあたえることのできる
為に生きる人生を送りたいです。

そんなサンクチュアリ人の自由が僕は大好きです!!
※第3の「実績」を忘れずにね・・・と、自分に言い聞かせておきます(汗)
banzai

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霊的新時代到来

天聖経をばらばらとしながら、ぱっと開いたページのみ言葉です。
(2003年初版 P.827 地上生活と霊界 第7章 四.霊的新時代の到来 1超感覚時代到来より)

四.霊的新時代の到来 1超感覚時代到来

 今に超感覚的な時代が来ます。霊通しない人がいない時が来ます。サタン、悪魔が今襲撃していますが、善なる霊たちが襲撃する時が来るのです。そのような道を築くために、私がこうしているのです。子供に対する父母の立場を見ても、愛する立場、愛する心をもって、その子供のためにしてやれる父母がいるからいいのです。
 誰が否定しても、行かざるを得ない道です。死の道は、行かざるを得ないのです。一人で行くようになるときは、どうしますか。荒涼とした霊界が繰り広げられればどこに行くでしょう。国籍がない民族はどこに行きますか。一番恐ろしい世界になります。そこにはサタンが来るだろうし、そこには天使も来るでしょう。
 死んでから目をぱっと開けたなら、霊界があるのが分かるようになるでしょうし、その時、サタンが引いていこうとすれば、どのようにしますか。「おい、お前が先に立て」と言い、こうして飛びかかってくるでしょう。そのようなことが起こるのです。そのような道があると考える時、ここで眠気が来ますか。それは必然的な道です。
 先生は、死後にどのようになるか、そのようなことについて深刻です。私が霊界に行く日には、誰々が泣くだろうというのを、みなつくっておきました。孔子とか、釈迦とか、イエス様とか、彼らの秘密を私がみな知っているのです。
 イエス様に、「あなたはこうして死にませんでしたか」と言えば、「そうだとも。どうして先生はそんなことがみな分かるのですか」と、そう言うのです。そのようなことが分かるので、イエス様と友達にもなることができるのです。
 皆さんやキリスト教信徒は、イエス様を「主様7 主様7」と言うかもしれませんが、先生はそう言わないのです。友達の間柄なのです。このようなことを言うから「異端だ」と言われますが、誰が異端か、行ってみれば分かります。先生が霊界に行くときは、予想外に大騒動が起きるということを知っているために、こういうことをするのです。それが信じられないなら、すぐに祈ってみて、調べてみなさい。これが、統一教会の一つの脅迫のような言葉です。祈ってみて、本当か、本当でないか、大きく違っていたら、このようになりますか。そのような内容がみな準備されているために、そう言うのです。
 それゆえ、その道をついていくには大変ですが、私はその道を行くのです。皆さんはどこに行きますか。準備できていますか。死ぬようになった時には、「ああ、先生、私が死んで霊界に行くからお願いします」と、その時言っては準備できないのです。その準備は、地上でしなければなりません。(六一―三二七)
———-

食口のみなさん・・・
いよいよです。
天に積んだ宝が、私たちに降ってくる時が来ました。
亨進様を中心に、「善なる霊達が襲撃する時が」来ました。
まずは、私達食口が、幸せになること。そして喜びの毎日を送ること。
そして、そのオーラに惹かれて、多くの人が集まってくるでしょう。

お近くのサンクチュアリ教会を探して下さい。
サイバーサンクチュアリは、時空を超越し、どなたでもウェルカムです♪

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サンクチュアリ対策の全国一斉1DAY ありがとうございました。

サンクチュアリ対策の全国一斉1DAYが開催されたことは、皆が知るところです。
その情報がブログを通して入ってきていますが、不発に終わったとしか言いようのない状況だと感じています。
家庭連合は何を恐れているのでしょうか?
正しいことをしているのでしたら、何も恐れることは無い・・・
サンクチュアリ教会や他の教会に行ってしまった人たちが、「いつでも帰ってこれるように」
でんと構えて、門を開いていれば良いのではないでしょうか?

そもそも論で、「見るな」「聞くな」「触れるな(会ってはいけない)」などと・・・
今に始まったことではありませんが、家庭連合はそのようなことを言い続けてきました。
これって食口を信頼していない証拠だと・・・私は ずーっと 思っていました。

そんなに自信がないんでしょうか?
本当に素晴らしい所ならば、 人は 「来るな!」と言っても来るもんです。
そのような素晴らしい教会に出来なかった・・・そこに問題があることを、本当に気付いて欲しいと思います。

今回のサンクチュアリ対策 1DAYは、何も知らない人たちに、
サンクチュアリ教会の存在を、全国一斉にPRしていただいた貴重な時間だったと私は感じています。
私の周りの食口も、殆どの人が 亨進様のビデオの事、サンクチュアリ教会の事、 を
知らない人達でした。
広告費を一切かけずに サンクチュアリ教会の名前を知らしめていただいた家庭連合対策本部に
心から御礼を申し上げます。

サンクチュアリ教会の教会長さんの一部の方々が 顔写真で公表されたようです。
そのことに対して、「笑い飛ばす」余裕の教会長さん達!! さすがです!!

お父様に喜んでいただけるよう、サンクチュアリ人は心を合わせ、協力して歩んでいきましょう。

私が思う サンクチュアリ人は 「自分で考え」「自分で正しく判断し」
「正しいと思うことは行動する」人です。
そして、「互いを尊重し」「共に協力する」人。
神様の祝福がかぎりなく注がれんことを祈ります。

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