霊的新時代到来

天聖経をばらばらとしながら、ぱっと開いたページのみ言葉です。
(2003年初版 P.827 地上生活と霊界 第7章 四.霊的新時代の到来 1超感覚時代到来より)

四.霊的新時代の到来 1超感覚時代到来

 今に超感覚的な時代が来ます。霊通しない人がいない時が来ます。サタン、悪魔が今襲撃していますが、善なる霊たちが襲撃する時が来るのです。そのような道を築くために、私がこうしているのです。子供に対する父母の立場を見ても、愛する立場、愛する心をもって、その子供のためにしてやれる父母がいるからいいのです。
 誰が否定しても、行かざるを得ない道です。死の道は、行かざるを得ないのです。一人で行くようになるときは、どうしますか。荒涼とした霊界が繰り広げられればどこに行くでしょう。国籍がない民族はどこに行きますか。一番恐ろしい世界になります。そこにはサタンが来るだろうし、そこには天使も来るでしょう。
 死んでから目をぱっと開けたなら、霊界があるのが分かるようになるでしょうし、その時、サタンが引いていこうとすれば、どのようにしますか。「おい、お前が先に立て」と言い、こうして飛びかかってくるでしょう。そのようなことが起こるのです。そのような道があると考える時、ここで眠気が来ますか。それは必然的な道です。
 先生は、死後にどのようになるか、そのようなことについて深刻です。私が霊界に行く日には、誰々が泣くだろうというのを、みなつくっておきました。孔子とか、釈迦とか、イエス様とか、彼らの秘密を私がみな知っているのです。
 イエス様に、「あなたはこうして死にませんでしたか」と言えば、「そうだとも。どうして先生はそんなことがみな分かるのですか」と、そう言うのです。そのようなことが分かるので、イエス様と友達にもなることができるのです。
 皆さんやキリスト教信徒は、イエス様を「主様7 主様7」と言うかもしれませんが、先生はそう言わないのです。友達の間柄なのです。このようなことを言うから「異端だ」と言われますが、誰が異端か、行ってみれば分かります。先生が霊界に行くときは、予想外に大騒動が起きるということを知っているために、こういうことをするのです。それが信じられないなら、すぐに祈ってみて、調べてみなさい。これが、統一教会の一つの脅迫のような言葉です。祈ってみて、本当か、本当でないか、大きく違っていたら、このようになりますか。そのような内容がみな準備されているために、そう言うのです。
 それゆえ、その道をついていくには大変ですが、私はその道を行くのです。皆さんはどこに行きますか。準備できていますか。死ぬようになった時には、「ああ、先生、私が死んで霊界に行くからお願いします」と、その時言っては準備できないのです。その準備は、地上でしなければなりません。(六一―三二七)
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食口のみなさん・・・
いよいよです。
天に積んだ宝が、私たちに降ってくる時が来ました。
亨進様を中心に、「善なる霊達が襲撃する時が」来ました。
まずは、私達食口が、幸せになること。そして喜びの毎日を送ること。
そして、そのオーラに惹かれて、多くの人が集まってくるでしょう。

お近くのサンクチュアリ教会を探して下さい。
サイバーサンクチュアリは、時空を超越し、どなたでもウェルカムです♪

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