霊のお母さんへ

僕の携帯電話にショートメールが届きました。

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こんばんは。今日、ブログって言うのですか、読ませていただきました。・・・(以下略)
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霊の親からのメッセージでした。
ご挨拶もせずに、サンクチュアリ教会に席を移したことが、ずっと気になっていました

僕は19歳の大学1年生の時、駅前で伝道されました。
とにかく、たくさん!たくさん!愛されて育ちました。
修練会に参加するたびにいただくプレゼントやメッセージカード。
入教後にも僕を気遣うお手紙をたくさんいただきました。
今こうして幸せな家庭を築くことができているのも、霊の親のお陰です。
本当にありがとう・・・。

いつの事でしたか・・・ 摂理的な行事で、「一番大切なものを燃やす」 という事がありましたね。
僕が燃やしたのは、霊の親から買っていただいた「赤いネクタイ」でした。
いっしょにデパートに行って買っていただいたものです。ボタンダウンのワイシャツと一緒に買って頂きました。
覚えてますか?

サンクチュアリに来てくださると嬉しいですけど、
お体が健康でありましたらそれが一番です。

「愛さえあれば全て喜んでやれる」 霊の親からいただいた お父様のみ言葉が、
いつも心の中にあります。

愛されて育ちましたので、その愛を多くの人に分け与えていかなくてはいけませんね。
これからです・・・mimunenomiti
今でも大切にしている 御旨の道第二集 です。

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