神様とサタンの激しい最終決戦突入

小さな小さな部屋の片隅で、たまりにたまってしまった仕事を少しづつ片付けながら、大きな事を考える自分がいます。その自分は、自分であって自分でない自分。つまり完全な神様の手足となる自分でなくてはいけないと思わせられる日々です。 自分があってはだめ。サタンがそれを奪っていく。そんなことを感じています。

真の神の日を迎えるまでは・・・今年はのんびりと農場作りに努めよう・・・と思っていたことは以前書きました。で、「バカは死んでも治らない」とこれまたアホな記事を書きましたが、今、改めて書くとすれば「バカだったけど、今は目覚めています・・・」です。
ほんとうの意味で「目覚めた」とは言えませんが「目覚めつつある」事は間違いありません。

真の神の日以降・・・慌ただしい日々でした。
マティス国防長官をお迎えし、日米首脳会談の街宣活動、3・1デモ・・・
でも、何も出来ていません。日本の国民は眠ったままです。
私達もやった気になっている。でもそれは間違いだと・・・3・1デモを終えてそんなことを感じていたら衝撃的な王様(お父様)のみ言葉。昨晩のKing’sReportでした。

一部抜粋(Blog主さんいつもありがとうございます。http://h2fanclub.blogspot.jp/2017/03/2017-kings-report_2.html

江利川会長も日本の前会長としてお父様を背信せず日本は安倍首相とトランプが連結され韓国聖殿の食口を立てながら方向を示す内容を世界が見るようになったのです。アージュ
皆さんが責任を果たしたからこれをなしたのではなくお父様が完全完成完結されたので聖霊の役事によってお父様の先兵と細胞となったからです。

しかし戦いはこれから続きます。 これは始まりです。 アメリカでも左派の暴力反対は激烈なのです。ジョージソロスが投資しアメリカの春といいながらトランプ大統領を殺そうと暴力的革命クーデターを起こそうとしているのです。

今戦いの始まりなのです。皆さんは聖霊の役事を自慢をしたいし褒めてもらいたいと思うでしょう。 お父様の聖霊の役事、お父様がおられることを経験したのですがこれは初めての戦いであり、数千万のこのような戦いが残っているのです。ところが皆さんは10回20回と戦っていく内にこの一番最初のお父様の聖霊の役事を全て忘れるでしょう。(非常に怒られる。これから戦いはどんどん難しくなっていくでしょう。この最初の聖霊の役事を思い出してこの難しい局面を打破していかなければならない。

審判の7年路程は今始まったばかりなのです。 皆さんは3回デモに出かけその事を持ってサタンに勝ったそのような考えをしてはいけない。神様を馬鹿扱いするのではない。
このような戦いの中で 皆さん感動を受けていますが 戦いが多いのです。未来にある戦いは数多くあるんです。7年の審判の路程は今始まったばかりなのです。
そのような現実的な感覚、現実的な武士の精神が必要なのです。 未来を見ることができる次元がなければならないのです。


皆さんは大変感動しているのですが難しくなった時どうするつもりなのですか? 皆さんは神様を背信する愚かな者になるでしょう。お父様の相続者後継者代身者二代王が皆さんに前もって言っておくのです。馬鹿者たちであるから。 自分だけで自慢したい愚かな奴ら。 今は戦いの始まりなのですが始まりなのです。

とにかく深刻です。最終決戦は、より激しく闘いがくりひろげられます。
より中心と一体化し、心して取り組んでいきたいと思っています。

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